🛒 ポチッと3分!「ナスバ」の講習ってどう申し込むの?かんたん手順をガイドします♪📝 G

こんにちは!前回の記事で、運行管理者の頼れる相棒「NASVA(ナスバ)」についてお話ししました。

「ナスバが学校なのは分かったけど、どうやって申し込めばいいの?」
「ネットでパパッと予約できるのかな…?」

そんなあなたのために、今回はナスバの講習の申し込み方法を、ブログ風に分かりやすく解説します!実は、最近はとっても便利になっているんですよ。


💻 申し込みは「インターネット」で一発!

ナスバの講習(基礎講習や一般講習)は、基本的にスマホやパソコンからインターネットで予約します!

昔は書類を郵送したり、FAXを送ったりしていましたが、今はネットで完結するのでとってもお手軽です。

詳しい予約の手順は以下の3ステップ!

ステップ1:予約システムへGO!

まずは、公式のナスバ 講習・認定セミナー予約システムを開きます。
初めて申し込むときは、会社名やメールアドレスなどを入力して「予約担当者」の登録をすませましょう。

ステップ2:講習の種類と「受け方」を選ぶ

次に、自分が受けたい講習(初めての人は「基礎講習」)を選びます。
ここでポイントなのが、受講スタイルを次の2つから選べることです!

  • 会場で受講(対面): 近くのナスバの会場へ行って、直接お話を聞くスタイル。
  • eナスバ(eラーニング): パソコンやスマホを使い、24時間いつでも好きな場所で受けられる最新のスタイル!

ステップ3:内容をチェックして完了!

日時や場所(eナスバの場合は受講する月)を確認して、問題なければ「申し込む」ボタンをポチッ!これで予約はバッチリです。


💳 お値段とお支払い方法は?

気になる講習の費用ですが、基礎講習は8,900円(テキスト代・税込)です。

お支払い方法は、選んだスタイルによってちょっと違います。

  • 会場に行く場合: 講習の初日に、受付で現金払いをすることが多いです。お釣りのないように準備していくとスマートですね。
  • eナスバ(ネット受講)の場合: クレジットカードやPay-easy(ペイジー)での事前決済になります。

🎒 当日の持ち物リスト(会場受講の場合)

もし会場に受けに行くことになったら、以下のものを忘れずにカバンに入れてくださいね!

  1. 予約確認書(ネット予約したあとにプリントアウトするもの)
  2. 受講料(現金)
  3. 身分証明書(免許証など、顔写真付きのもの)
  4. 筆記用具

最近は修了したときの証明が「手帳」へのスタンプではなく、ネットから「修了証明書」をダウンロードする形式に変わりました。時代の流れを感じますね!


🏁 まとめ

ナスバの申し込みは、公式ホームページの予約システムからポチッと進めるだけ!
特にネットで完結する「eナスバ」は、お家からでもマイペースに進められるので、忙しい人には本当におすすめです。

「これから運行管理者の資格を取ってみたい!」と思ったら、まずはナスバのサイトで基礎講習のスケジュールをのぞいてみてくださいね。